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2013/01/20

ニチブツ/日本物産「F1サーカスCD」チラシ

こちらの記事は、

「レトロゲームグッズコレクション〜Retro Game Goods Collection」

にお引越致しました。

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コメント

たしか、F1サーカスCDを超えるメガCDのF1ゲームは1994年4月に発売されたセガ・フジテレビの共同開発のF1レーシングゲーム「ヘブンリーシンフォニー」が有名ですな。F1サーカスCDで期待を裏切られたメガCDファンの心を鷲掴みにしたセガの究極のF1ゲームです! しかも監修にフジテレビジョンのF1ピットリポーター、川井一仁が関わっており、BGMも井上ヨシマサ、井上日徳、セガサウンドチームによるスーパーサウンドが鳴り響き、チーム・ドライバー・チームオーナー・デザイナーが全て実名で登場するのだが、アイルトン・セナだけは諸事情の関係マクラーレンの赤ヘルメットのドライバーとして登場している。チャンピオンシップモードの内容は1993年のF1を全16戦で勝ち抜き、総合優勝を目指すと言うモード、1993モードは1993年のF1シーズンに実際に起こった事をプレイヤーの手で体験していくと言うモード。フリーランはいわゆる練習走行モードの計3モード。 F1サーカスCDは貴公子円盤と呼ばれる程のクソゲーで、ソダンと並ぶ程の最下位を競っていたが、ヘブンリーシンフォニーは名作ゲーで、歴代のF1ゲームの中では最高の完成度を誇っている事でほぼ上位に上がっているというのが素晴らしいですね…。

投稿: マイケル村田 | 2013/12/25 23:08

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